リニューアル「青龍亭」から臨む庭園床席(4月から10月)  端正な空間。

歌舞伎の寄席に倣った庭園レストラン「青龍亭」  和風椅子席

植治の庭園に面したお座敷  植治の庭園に面した床席

ライトアップされた庭園床席  ライトアップされた庭園テラス

植治の庭園  大広間「東山」

和風の椅子席でのご用意も承ります。  


植治の庭園  幽玄にライトアップされた植治の庭園8月16日は大文字です。  南禅寺の三門

有名な南禅寺の境内にある水路閣。  永観堂と翠の紅葉

紅葉の天授庵の庭園

天授庵

当館より徒歩5分の名勝。庭が美しい天授庵は、臨済宗南禅寺の塔頭。暦応2年(1339)、南禅寺の第15世であった虎関師錬が、南禅寺を開山した無関普門(むかんふもん)を祀る開山塔を建立を願い出た折に、その庵として創建された。応仁の乱で焼失したが、慶長7年(1602)、細川幽斎に再建された。さつきの刈り込みが美しい枯山水の東庭、南北朝時代の古庭の味わいをもつ池泉回遊式の南庭がある。幽斎と夫人の画像や長谷川等伯筆と伝わる襖絵もあるが、通常は非公開。

紅葉の色・樹種 混在・カエデ(モミジ)中心
アクセス ●公共交通機関:JR東海道新幹線京都駅下車、市バス20分、バス停:南禅寺,永観堂前下車、徒歩8分
車:名神高速京都東ICより一般道経由(時間10分)

紅葉の永観堂

永観堂

京都で紅葉の名所というと必ずあげられるのが永観堂。 「もみじの永観堂」とも呼ばれています。 正確には禅林寺という浄土宗西山禅林寺派総本山です。 昔、永観律師(ようかんりっし)という方がいたことから永観堂と言われています。 永観堂は京都の夜間ライトアップ、特別拝観の先駆け的存在です。 庭園ではイロハモミジ、オオモミジ、ヤマモミジなどの3000本ほどの紅葉樹が色付きます。

永観堂へのアクセス
JR京都駅から市バス
・5系統で「南禅寺永観堂道」下車、徒歩3分
・100系統で「東天王町」下車、徒歩8分

地下鉄東西線「蹴上」から徒歩15分

紅葉期間は駐車場は利用できません。

紅葉の南禅寺

南禅寺

八千代が面する南禅寺参道は、京と随一の紅葉の名所です。歌舞伎「桜門五三桐」で石川五右衛門が三門に上り、「絶景かな絶景かな」と見得をきる場面でも有名な巨大な三門は、京都市内に点在する紅葉が一望できるまさに絶景ポイントです。

【住所】 京都府京都市左京区南禅寺福地町
【交通アクセス】 【電車】地下鉄東西線蹴上駅から徒歩約10分、JR京都駅から市バス約25分「南禅寺・永観堂道」下車徒歩約10分 公共交通機関の利用がおすすめ。
【駐車場】 有料
【お問合せ】 075-771-0365 南禅寺